大人男子の趣味教養OTONA DANSHI NO SHUMI-KYOYO無料会員登録

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趣味の話に、
ちゃんと入れる大人になる。

映画、野球、ワイン、クルマ。詳しくなるより、相手にもう一問返せるように。1記事5〜8分、9ジャンルの会話入門メディアです。

01読むと、こうなる

身につくのは、知識ではなく「見方」。

作品名の暗記は、しない。詳しい人が世界をどう見ているかを翻訳して渡す——だから忘れないし、どの会話でも使い回せる。読み終えるたびに、これが増える。

今週の話題に、乗れる

毎週月曜の「今週の話題、これだけ」と、各記事のNOW欄。「いま会話に出る話」を、月曜5分で準備できる。

会話に、入れるようになる

最新作を1本も観ていなくても。「好きな監督っているんですか?」——知識ゼロでも自然に話へ入れる、質問の型が手に入る。

「自分の選び方」が持てる

監督で選ぶ。レーベルで選ぶ。スクリーンと座席で選ぶ。とりあえず無難、しか選べなかった週末が変わる。

知ったかぶりを、しなくなる

すべての記事に「言うと危ないこと」付き。冷たくされる前に、聞き方へ切り替えられる。

02まず読む1本(無料)
ジャンル

映画から始まる。次の趣味も、同じ型で。

こんな夜に、覚えがあるなら。

SCENE 01 — 会食

ワインリストを渡される。「お任せで」
——今日も一度も選ばなかった。

SCENE 02 — ゴルフの帰り道

車内はクルマ談義。
相槌だけで30分が過ぎる。

SCENE 03 — 連休明け

「どこか行きました?」どこも。
話はそこで終わる。

詳しくなる必要は、なかった。入り方を知らなかっただけ。

月曜5分で、今週の会話を準備する。

映画、スポーツ、酒、クルマ、旅。趣味の背景を基礎から学べる全記事に加えて、毎週の話題と「返しの一問」をお届けします。詳しくなるためだけではなく、次の会話に自然に入るための趣味教養です。各連載の第1回はいつでも無料——その先が、読み放題プラン(創刊 月額580円)で開きます。